・クラブ名

    ACアルマレッザ入間

・創立

    1972年

・ホームタウン

    埼玉県入間市
・所在地
    埼玉県入間市仏子1035-15-5-103
・法人名

    NPO法人 入間市にJリーグクラブをつくる会

・代表理事
    佐藤 仁

クラブ名の由来

ACは“Atletico Club”(アトレティコ・クラブ=運動競技クラブ)

almaleza(アルマレッザ)はスペイン語の「魂(alma)」と「雑草(maleza)」を掛け合わせた「雑草魂」という意味の造語で、しっかりと大地に根を張る“雑草”のように成長してきた自分たちを象徴するクラブ名です。
また、“草むらの心”という意味もあり、今まで以上に地域に根差したクラブ作りを目指す決意も込めています。
入間市は埼玉県南西部にある市で、狭山茶の主産地として知られ、市の南部には狭山丘陵の豊かな自然が広がる。
「入」の字は「豊かな収入」を、「間」の字は「太陽を囲んだ平和な生活を営むこと」を表すとされる。
【人口】148,580人 (平成27年5月現在)【面積】44.69 km²

チーム理念

入間川を中心とした埼玉県西部において、世界中すべての人が一切の区別なく生涯サッカーを楽しめる空間を創造することでフェアでオープンなコミュニティーの形成と発展に貢献する。

沿革

賃借対照表